このたび、
タスク・プロジェクト管理ツールJootoの
「取材対応テンプレート」監修を担当し、
先日そのセミナーに登壇いたしました。
セミナーには、
150名以上のお申し込みがあり、
リアルタイムでは100名を
超える皆さまにご参加いただきました。
当日は、
とても楽しくお話しさせていただき、
満足度も高い評価をいただいたと伺い、
大変嬉しく思っております✨
本セミナーでは、
広報現場でよくある課題——
・メディア対応に追われ、
攻めの企画まで手が回らない
・担当者不在で進捗が見えない
・社内調整に時間がかかり、
取材機会を逃してしまう…
そんな “広報あるある” を減らすために、
現場を止める原因になりやすい
✔ 属人化
✔ 調整ロス
✔ 問い合わせ対応
について、
どのように仕組みで解決していくか
をテーマにお話ししました。
特に、
取材対応を円滑に回す鉄則として、
① 判断ルートの最短化
② 取材依頼書を仕組みの核にする
③ メディアに選ばれる「型」を作る
この3点を、具体例な事例を交えながら
解説いたしました。
今回監修したテンプレートは、
「当時の自分にプレゼントするとしたら」
という想いで、
取材対応のタスク管理方法を
実務レベルで再現したものです。
Jootoは無料プランから
利用できますので、
実践的なツールとして
ぜひご活用いただけましたら幸いです。
貴重な機会をくださった
Jootoご担当の皆さま、
ご参加くださった皆さま、
誠にありがとうございました!
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