愛知大学「同窓会代議員会」 登壇

私の母校である
愛知大学の「同窓会代議員会」にて、
講演の機会をいただきました。

今回のテーマは、
「同窓会を “行事” から
 “関わりたくなる場” へ」

・どうすれば人が
 「参加したい」と感じるのか
・どうすれば共感が生まれ、
 継続的なつながりへと育っていくのか

について、
広報・PRの視点からお話ししました。

今回、このような貴重な機会を
いただけたのは、
以前掲載いただいた同窓会会報誌での
ご縁がきっかけです。

当日は、学長をはじめ
約160名の皆さまを前に
お話しするということで
大変緊張しましたが、

母校の先輩方が本当に優しく
とても温かく迎えてくださり、
感謝の気持ちがあふれる
時間となりました✨

そして今回、もうひとつ
心から嬉しかった出来事がありました。

半年ほど前、
存続危惧部の学生の皆さんへ向けて、
「どう仲間を増やしていくか」をテーマに
お話ししたのですが、

その際、部員1名という
最も危機的状況だった応援団部に、
新たに3名の可愛らしい仲間が
増えていたこと!

実際にその姿を目の前で拝見し、
キラキラと活動する様子が眩しく
とても感激しました✨

次回は、
11月1日に開催される
愛知大学創立80周年ホームカミングデー
にも参加予定です。

こうして卒業後も母校との
つながりをいただけていることに、
心より感謝しております。

この度は、貴重な機会をいただき、
ありがとうございました!

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